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琵琶湖に呼ばれて

不思議な出会いの先に待っていたのは湖の畔の素敵な部屋。そこに暮らしながら日々の様々な気付きを発信しています。

今と未来、「時」が満ちる、感覚の先取り

人生を変えた出会い 湖畔での暮らし あれこれ 気づき

 

先日 コラボセミナーのお誘いがあった事を書きました。

 

spica0104.hatenablog.jp

 

 

 

 

今は その方と 毎日 LINEや電話で打ち合わせ。

もう少しで 告知、情報の解禁になります。

話す事、伝えたい事は 最初から決まっていたみたい。

「その時期が来た」と言うことなのでしょう。

 

 

告知のフライヤー、プロフィールも自分達で制作しています。

昨日はプロフィールを改めて書きました。

プロフを書き出すと つくづく「人に歴史あり」と思います。

自分が なかなかに堂々と見えますw

 

 

 

 

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本日のオラクルカードはアマテラス。

「隠れ家から出る!」・・・はぃ わかりました・・・

 

 

 

セルフプロモーションって   

粘度を触りながら 形を創り上げるのとは違う感覚。 

土の中に チラッと見えた 渦巻きの欠片を頼りに

何世紀もの間 そこで眠っていた

アンモナイトを注意深く掘り出している・・・

そんな気分です。

 

夢十夜」で夏目漱石が表現した様に

「 丸太の中に居る仏を掘り出す」に似ています。

 

 

 

 

そこに在るんです。

でも 在る事が 見えてない。感じてない。

 

 

 

私は それを

「誰もが内側に持っている宝石」と呼んでいます。

身体の深い所で掘り起こされる日を待ってる。

その宝石はずっとシグナルを出してるはず。

 

私は その宝石を掘り出す事にしたんだな、きっと。

時は満ちて その日が来たのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

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彼女から その話があった日の夜の事です。

彼女がホテルのスィートルームで素敵な椅子に腰掛け、

30名位を前にプライベートなミーティングをしている

そんなイメージが浮かびました。

 

ベットルームの応接セットには

シャンパンがクーラーの中で冷えていたり

トレイには マカロンやフルーツが並んでいます。

 

彼女は スピリチュアル・カウンセラーでは無く、

様々なジャンルにおいて とても影響力を持つ人でした。 

私は 彼女の話に頷きながら 自分の出番を待っていました。

 

 

それが降ってきたヴィジョンなのか

妄想なのか…実現するかしないか・・・

そんな事は どうでも良いのです。

イメージの中では満ち足りた誇らしげな気持ちだった。

その感覚にフォーカスしていれば 良いのです。

 

 

 

 

 

今回のセミナーの紹介動画を撮影する事にしました。

生憎、我が家はマンションの改修工事中。

しかも外壁工事の真っ最中で足場天国・・・。

 

近くのモールのテラスはどうかな?なんて考えています。

琵琶湖が見えてオシャレな所です。

 

「自撮り棒どうする〜?」

きゃっきゃ笑いながら シナリオを考える私達。

 

間違いなく 内側の宝石を目指して

自分自身にダイブしたのでしょう。

 

 あとは現実が私たちに追いついてくるのを 

笑って眺めているだけ。

 楽しみながらね。

 

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