琵琶湖に呼ばれて

不思議な出会いの先に待っていたのは湖の畔の素敵な部屋。そこに暮らしながら日々の様々な気付きを発信しています。

締め切りのお知らせ 追記

大好き 坂爪さんのblog。

ibaya.hatenablog.com

 

今回もドキっとする言葉の宝庫です。

 

 

 

 

 

今日12月1日、自分が受け取ったメッセージをLINE@で送信しました。「天は人の上に人を作らず、ヒトの下に人を作らず」「天上天下唯我独尊」・・・そんな意味を含みつつ 「誰もが自分を癒せるヒーラーなんだよ」を発信してみました。

 

11月は手放しを迫られるエネルギーが強かったので 体調を崩した方や   「ひどく詰まっている」事に気がつかない故に  とうとうあちこちで「破裂」した方も多いようです。

 

12月に入っても  まだまだ全体的に、詰まりが多いように感じられたので「エネルギーを通すお手伝いをします」とLINE@のメッセージで書いてみました。

 

私は 遠隔ヒーリングを ある時期から やめていました。何故なら「 余計なお世話だなぁ」と わかったから。

 

病気、ストレス、不安などがあっても  その方にとって 実は  それは必要で ベストな状態で 起こっています。気づきのスイッチでもあります。変化を促すサインなのです。

 

自分で受け入れ認めるためのプロセスであり そうやって 人は「何故 肉体を持ったか?」を学んだり、何故ここで生きているか?その答え探す…と思うんです。

 

 

自分の内面を旅することは  どうすれば 心地よいのか?何故 心地悪さを感じるか?そんなセンサーを磨く事にもなります。

 

ヨガや瞑想、ひとりの時間も良いですし 夢中になれるものを探すのでも なんでも良いのです。

それを 元に戻すとか 癒すとか 一見 手助けに見える事で 足を引っ張ってしまう事もあります。それで完全な状態、今、必要な事が起こっている、まずは そこです。

 

そう行った理由もあって 遠隔ヒーリングに関しては 「今、不必要なもの」、と言う自分なりの答えを出しています。

 

ヒーリングにも種類が沢山ありますので 全てが 当てはまる、とは思いません。全ては伝える人受け取る人の立ち位置、かもしれません。

 

癒す、助ける、人助け、人のために、家族のために…この美しい言葉達が 優しい人達によってヒーリングとして伝わる事って さもさも素晴らしい!そんな感覚に陥りますが…

 

その救済として 差し伸べられた手が  相手の貴重な経験を奪うものであってはいけないのだと、思うのです。結果、何回も繰り返すことになるだけですしね…

 

 

より美しくなるために、より健康になるために、今以上によくなる、免疫を上げる、もとの元気を取り戻す…

 

それって、「イマココ」を肯定しているでしょうか?   そして その基準はなんですか?不安、エゴ、偏ったものの見方…ほかの価値観…これが幸せであると言う 「他人の定義」…

 

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  今 流れ込んでいるエネルギーが 覚醒の為の 「手放し」を促すものであり 私の親しい方達の 大半が  それを受けてシフトが始まっているのを感じています。誰でも受け取れるし 変容できる。でも速度が違うだけ。

 

そして今月のある時期、さらに また特別なエネルギーが注ぎ込まれる事も わかっています。あ、これも誰もが受け取っているメッセージなはずです。わかってない方は チャネラーさんへの依存があったり 気のせい?とかにしてるだけじゃないかなぁ?

 

今回、私が珍しく遠隔でエネルギーをサポートしますよ、と発信したのは

 

前々回、前回位の残留物を一掃しておけば それらを「少しは楽に」通す事が出来るからです。

 

揺れ始めた方に 勢いをつけてもらう、そんな程度のお手伝いです。あとはご自分で大きく揺れて イマココを拡げてください、そんな意図。

 

 

揺れも 自分次第では 小さくなったり 止まったりします。もっと大きく飛ぶ方もいるでしょう。

 

故に その必要性をわかっている方、からはお申込みもあるはずだし  実際 その通りになりました。

 

即レスで35名様からお申込みがありました。締め切りを伝えて 更に9名様の追加。

 

1日の空き時間を考えてみて・・・ちょっとこれ以上は無理かなと思いますので完全に 締め切らせて頂きました。

 

お申込み、本当に有難うございます。

 

 

 

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自分の枠を超えていく時です。既に 誰もがヒーラーです。サイキックなど 当たり前の 普通の能力にすぎません。得た所で 使い道が わからなければ ぐるぐると 同じところを周るだけです。

 

横ではなく 縦を、真上をみてください。

 

あとは、あなたに どんな哲学があり どのように実践していくか …そこを一致させていく事で 目の前のカーテンは開きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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